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カテゴリー「3.関 東 地 方」の検索結果は以下のとおりです。

東海道本線 辻堂-茅ヶ崎 (伍仁原踏切)

上り 寝台特急〔富士+はやぶさ〕東京行 2009年2月撮影《HD動画切り出し》

 富士山をバックに東海道線の上り列車を撮れる場所。駅から線路沿いに歩くと何ヶ所かのポイントがあり、今回は一番奥の伍仁原踏切西側のこのポイントで撮影した。ビデオ撮影に適した位置から標準レンズで撮ると左側に発光機の柱が入るのが難点。写真だけならもう少し後ろ(辻堂寄り)から望遠で狙おう。

1.光線:午前中の上り列車が順光。下り貨物なら午後も撮れる。
2.あし:辻堂駅から線路沿いに徒歩15分。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:駅周辺にお店多数。
4.駐車:駅周辺のコインパーキングに停める。
(個人DATA:初回訪問2009年2月、訪問回数3回)

東海道本線 早川-根府川 (石橋南側)

下り 特急〔踊り子〕伊豆急下田行 2006年3月撮影

 鉄橋を走る列車をいろいろな角度から撮れる有名ポイント。運が良ければ新幹線も入れて撮れる場所もある。

1.光線:午後の下り列車が順光。上り列車は側面に日が当たる。
2.あし:早川駅から徒歩25分程で鉄橋の下に来れる。そこからはご自由に。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:事前に用意のこと(駅北側にセブン)。
4.駐車:鉄橋の下は月極め駐車場のため駐車不可。みかん山農道の空いているスペースに止める。南側は10台、北側は5台ほど置ける。
車椅子で撮影可:道路上から撮影可

(個人DATA:初回訪問1991年1月、訪問回数5回)

東海道本線 早川-根府川 (石橋北側)

上り 寝台特急〔富士+はやぶさ〕東京行 2009年2月撮影

 以前は人気のあった場所だったが、最近はごちゃごちゃしているのか、すっかり人気がなくなった場所である。
 もちろん正面から狙えた線路内の場所へは現在は立ち入り禁止なので、ここの脇からと、トンネル上から狙うしかない。

1.光線:上り列車の正面に朝のみ日が当たる(冬場を除く)、あとは午前中側面のみ順光。
2.あし:早川駅から徒歩30分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:こちらは不可。鉄橋下のスペースは個人の駐車場。

(個人DATA:初回訪問1998年6月、訪問回数4回)

東海道本線 早川-根府川 (ミカン山北側)

下り 団体臨時列車 2006年3月撮影

 こちらは北側のミカン山から撮り下ろしたもの。天気の良い午後なら絶景です。また朝日を入れたシルエット写真などもトライできる。

1.光線:上下とも午後の列車がサイドのみ日が当たる。
2.あし:早川駅から徒歩40分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:ミカン山の農道になっており、農作業の邪魔にならない程度で2~3台停められる。
車椅子で撮影可:道路上から撮影可

(個人DATA:初回訪問1990年1月、訪問回数4回)

東海道本線 早川-根府川 (根ノ上)

上り 寝台特急〔富士+はやぶさ〕 2009年2月撮影 《HD動画切り出し》

 真鶴-湯河原間の線路脇が入れなくなったので、上り列車を撮れる数少ない場所としてこちらの人気が高まっている。しかし定員は数名と厳しい。
※針金?が張られて、更にキャパが厳しくなっているようです。

1.光線:朝の上り列車が順光になるが、正面まで日が当たる期間・時間は短い。
2.あし:根府川駅から徒歩30分。途中までバスも利用できるが本数は少ない。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:200m程北側の線路脇に数台駐車は可能だが、海水浴シーズンなどは注意。

内房線 南三原-和田浦 (間浦)

下り普通電車 2008年4月撮影

 海をバックにのんびり走る列車を撮影。ほぼ終日逆光になるが風景画として楽しめる。

1.光線:ほぼ終日逆光だが、線路の南側からも列車主体で撮れる。
2.あし:和田浦駅から徒歩20分、お寺の脇から土の山道を上がってゆくと見下ろせる場所がある。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:和田浦駅近くにローソン。
4.駐車:1~2台なら何とか置けるが、長居は不可。

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全国の鉄道撮影地を現在 約1,600ヶ所掲載中です。 ★★駅ホームでの撮影場所の掲載はありません★★

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