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カテゴリー「東海道本線 (東)」の検索結果は以下のとおりです。

東海道本線 東神奈川-横浜 (歩道橋)

下り 特急〔踊り子107号〕 伊豆急下田行  2020年8月撮影《4K動画切り出し》 

 東神奈川-横浜間の中間に小さな歩道橋があり、そこから狙ってみました。手摺りも低いことから簡単に撮れそうだったのですが、意外と架線や架線柱が被るため、上からではなく、階段からの撮影となり、9-10両編成がギリギリ収まる感じです。上り列車については架線柱が大きく被るので、実質下り列車向きの場所です。
 10時過ぎに来た特急ですが、まだ日差しが真横の位置だったので、正面にまで日が回っていませんでした。

1.光線:昼前後の下り列車が順光。
2.あし:東神奈川駅から徒歩10分程度。京急神奈川からは数分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:東神奈川駅周辺にいろいろ。
4.駐車:路上駐車は不可、コインPなどに停めること。

東海道本線 新子安-東神奈川 (立町)

下り 特急〔踊り子115号〕 伊豆急下田・修善寺行 2019年10月撮影《4K動画切り出し》 

 歩道橋での撮影が難しくなったため、東海道線の下り狙いでならこの場所がありますが、良位置で撮れるのはせいぜい2人までで、あとは架線柱が邪魔になってしまいますので、人が居ないのを見計らって行くのがいいでしょう。300mm程度の長玉が必要です。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:JR東神奈川駅か京急神奈川新町から徒歩数分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:JR駅周辺にいろいろ。
4.駐車:路上駐車は不可、有料駐車場などに停めること。
(個人DATA:初回訪問2019年3月、訪問回数2回)

東海道本線 横浜-保土ヶ谷 (陸橋)

上り 横須賀線 普通 東京方面行  2019年10月撮影《4K動画切り出し》 

 道路陸橋に沿って歩道橋があり、一脚等で柵の上から見下ろす形で撮れる。歩道は西側のみで、上り列車向き。通行者が多く手狭なため、三脚を広げての撮影は不可。マンションの影になるため、順光で日が当たる時間は短い。

1.光線:夏場の午前中の一部で上り列車が順光。
2.あし:平沼橋駅から徒歩数分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:路上駐車は不可、有料駐車場などに停めること。

東海道本線 戸塚-大船 (笠間大橋)

下り 特急〔踊り子107号〕 伊豆急下田行 2020年1月撮影 

 大船界隈で適当に見つけた場所。陸橋上の歩道からの俯瞰もできるが、架線の処理が厄介なので、下から撮影しましたが、後ろの方まで収まらないので10両までが目安。

1.光線:午前中の下り列車が順光。
2.あし:大船駅から徒歩15分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:大船駅周辺にいろいろ。
4.駐車:路上駐車は難しい、有料駐車場などに停めること。

東海道本線 茅ヶ崎-平塚

下り 特急〔踊り子115号〕 伊豆急下田・修善寺行 2020年1月撮影 

 相模川を渡る列車が撮れる定番ポイント、165系時代に行って以来、久々に訪れましたが、ここはほとんど変わっていないので、安心して撮れます。

下り The Royal Express 伊豆急下田行 2020年1月撮影 

 定番の堤防上からの撮影の他に、短い編成向きで河原に下りての撮影もできます。一応この場所からでも15両ぎりぎり入ります。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:平塚駅から徒歩25分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:平塚駅周辺にいろいろ。
4.駐車:堤防道路へは進入できない上、周辺の路上駐車は難しい、有料駐車場に停めること。
(個人DATA:初回訪問1997年2月、訪問回数3回)

東海道本線 蒲田-川崎 (歩道橋)

下り 825M 普通 熱海行  2014年1月撮影 

 複々線区間を歩道橋から撮れる定番ポイントで、下り列車向きの場所です。この日は12時台に来ましたが、まだ十分日が側面に回ってない状態で、もう少し遅い時間であれば側面もきれいに順光になるでしょう。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:蒲田駅から徒歩15分、雑色からだと徒歩数分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:路上駐車は不可、有料駐車場に停めること。

東海道本線 蒲田-川崎 (多摩川)

上り 寝台急行〔銀河〕 2008年2月撮影

 有名な六郷(多摩川)橋りょうを渡るシーンを撮影できる。ここは橋の手すりが車両の下回りを邪魔してしまうので、車両主体の写真は撮れない。あくまでも「多摩川を渡る○○」という景色を捉えるだけの場所、しかも川原はよく何だかんだで工事中になってたりします。

1.光線:午前中の上り列車が順光だが、正面に日が当たる時間は短い。下り列車は後追いのアングルになる。
2.あし:六郷土手駅から徒歩3分。 (地図) 
3.食料:駅周辺にコンビニあり。
4.駐車:ゴルフ客以外は川原に入れないので、付近のコインパーキングに停める(六郷小学校近くまで行けば割と安い)。
5.その他:京急六郷土手駅のホーム端は定員2~3名

(個人DATA:初回訪問2004年12月、訪問回数3回)

東海道本線 新子安-東神奈川 (新町陸橋)

 環境変化 
上り 普通電車 東京行  2004年12月撮影

 歩道橋から見下ろして撮影できる。東海道線のほかに横須賀線や京浜東北線などからめて撮影でき、京急の駅も近い。
 その後、陸橋に手が入ったようで、現在撮影できるか否かは不明です。
※2019.4 現地確認、陸橋部分に透明プラスチック?のカバーで覆われたため、撮ったとしても少し濁った感じでの画像になってしまいます。

1.光線:午前中の下り列車が順光。上り列車は正面が影る。
2.あし:東神奈川駅から徒歩12分。神奈川新町からは6分。 (地図) 
3.食料:駅周辺にいろいろあり。
4.駐車:不可。神奈川新町駅周辺のタイムズ等に停めて徒歩になる。

(個人DATA:初回訪問2004年12月、訪問回数2回)

東海道本線 辻堂-茅ヶ崎 (駅西)

上り 普通電車 東京行  2006年3月撮影

 富士山が見えない場合、編成が短い場合や、ビデオパン撮影などであれば、辻堂駅から数分の線路沿いで充分撮影できる。

1.光線:午前中の上り列車が順光。下り貨物なら午後も撮れる。
2.あし:辻堂駅から線路沿いに徒歩数分。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:駅周辺にお店多数。
4.駐車:駅周辺のコインパーキングに停める。
(個人DATA:初回訪問2006年3月、訪問回数3回)

東海道本線 辻堂-茅ヶ崎 (伍仁原踏切)

上り 寝台特急〔富士+はやぶさ〕東京行 2009年2月撮影

 富士山をバックに東海道線の上り列車を撮れる場所。駅から線路沿いに歩くと何ヶ所かのポイントがあり、今回は一番奥の伍仁原踏切西側のこのポイントで撮影した。ビデオ撮影に適した位置から標準レンズで撮ると左側に発光機の柱が入るのが難点。写真だけならもう少し後ろ(辻堂寄り)から望遠で狙おう。

1.光線:午前中の上り列車が順光。下り貨物なら午後も撮れる。
2.あし:辻堂駅から線路沿いに徒歩15分。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:駅周辺にお店多数。
4.駐車:駅周辺のコインパーキングに停める。
(個人DATA:初回訪問2009年2月、訪問回数3回)

東海道本線 早川-根府川 (石橋南側)

下り 特急〔踊り子〕 2006年3月撮影

 鉄橋を走る列車をいろいろな角度から撮れる有名ポイント。運が良ければ新幹線も入れて撮れる場所もある。

1.光線:午後の下り列車が順光。上り列車は側面に日が当たる。
2.あし:早川駅から徒歩25分程で鉄橋の下に来れる。そこからはご自由に。 (地図) 
3.食料:事前に用意のこと(駅北側にセブン)。
4.駐車:鉄橋の下は月極め駐車場のため駐車不可。みかん山農道の空いているスペースに止める。南側は10台、北側は5台ほど置ける。
車椅子で撮影可:道路上から撮影可

(個人DATA:初回訪問1991年1月、訪問回数4回)

東海道本線 早川-根府川 (石橋北側)

上り 寝台特急〔富士+はやぶさ〕 2009年2月撮影

 以前は人気のあった場所だったが、最近はごちゃごちゃしており、すっかり人気がなくなった場所である。
 もちろん正面から狙えた線路内の場所へは現在は立ち入り禁止なので、ここの脇からと、トンネル上から狙うしかない。

1.光線:上り列車の正面に朝のみ日が当たる(冬場を除く)、あとは午前中側面のみ順光。
2.あし:早川駅から徒歩30分程度。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:こちらは不可。鉄橋下のスペースは個人の駐車場。

(個人DATA:初回訪問1998年6月、訪問回数4回)

東海道本線 早川-根府川 (ミカン山北側)

下り 団体臨時列車 2006年3月撮影

 こちらは北側のミカン山から撮り下ろしたもの。天気の良い午後なら絶景です。また朝日を入れたシルエット写真などもトライできる。

1.光線:上下とも午後の列車がサイドのみ日が当たる。
2.あし:早川駅から徒歩40分程度。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:ミカン山の農道になっており、農作業の邪魔にならない程度で2~3台停められる。
車椅子で撮影可:道路上から撮影可

(個人DATA:初回訪問1990年1月、訪問回数4回)

東海道本線 早川-根府川 (米神)

上り 寝台特急〔富士+はやぶさ〕 2009年2月撮影

 真鶴-湯河原間の線路脇が入れなくなったので、上り列車を撮れる数少ない場所としてこちらの人気が高まっている。しかし定員は数名と厳しい。

1.光線:朝の上り列車が順光になるが、正面まで日が当たる期間・時間は短い。
2.あし:根府川駅から徒歩30分。途中までバスも利用できるが本数は少ない。 (地図) 
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:数台駐車は可能だが、海水浴シーズンなどは注意。

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