エントリー

カテゴリー「5.東 海 地 方」の検索結果は以下のとおりです。

東海道新幹線 品川-新横浜 (西馬込)

上り 〔のぞみ6号〕 500系(後追い) 2007年12月撮影

 都内を走る新幹線をスッキリと撮れる場所。最近更に高くて頑丈な金網の工事をしている場所があり、ここでの撮影も出来なくなる可能性がある。

1.光線:午後の下り列車が順光。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:西馬込駅から徒歩10分ほど。 (地図)
3.食料:国道沿いにコンビニ数軒。
4.駐車:不可。

(個人DATA:初回訪問2007年12月、訪問回数2回)

東海道新幹線 新富士-静岡 (富士川橋梁)

下り こだま号 300系 2008年1月撮影

 富士山をバックに富士川を渡る昔からの撮影名所。平日でも人は多く、鉄道ファン以外のカメラマンも多い。いろいろアングルを楽しめる。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:富士川駅から徒歩15分程で堤防道路に着く、そこから更に河川敷の中段へ下りて川原へ向かう。川原は更にその下になるが、川原まで下りずに中段でも撮れる。トータルで30分ほどかかる。 (地図)
3.食料:富士川駅の北側にセブン有。
4.駐車:10台ぐらいは余裕で置ける。

東海道新幹線 静岡-掛川 (菊川茶畑)

上り 〔のぞみ6号〕500系 2008年2月撮影

 有名な茶畑を行くシーンを撮れる。静かな茶畑を切り裂くように500系が走り去る。

1.光線:午前中の上り列車が順光。下り列車は後追い撮影になる。
2.あし:菊川駅から徒歩40分弱。 (地図)
3.食料:駅近辺で用意のこと。
4.駐車:茶畑の地主の迷惑にならないよう停めること、数台位は置ける。

(個人DATA:初回訪問2008年2月、訪問回数2回)

東海道新幹線 浜松-豊橋 (浜名湖)

下り のぞみ号 700系 2008年2月撮影

 浜名湖を渡るシーンを撮れる。東海道線と並行しており、晴れの場合は順光側からの撮影のため手前の東海道線が少々邪魔になるので、側面が影になるのを覚悟か、或いは曇天であれば線路北側へ回って町道の橋から撮る方法もある。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:新居町駅から徒歩25分程度。 (地図)
3.食料:駅横と途中にコンビニあり。
4.駐車:近くの道路脇に駐車帯があるが、店舗の邪魔にならないよう西寄りに停めること。

(個人DATA:初回訪問1991年1月、訪問回数7回)

東海道新幹線 浜松-豊橋 (弁天入口)

下り のぞみ号 N700系 2008年2月撮影

 浜名湖を渡って直線でやってくる下り列車を撮ることができる。金網の幾つかが広くなっており、そこからレンズを突き出して撮る。

1.光線:午後中の下り列車が順光。上り列車は後追い撮影になる。交通量が多いので、上り列車を無理して正面から撮らないこと。
2.あし:新居町駅から徒歩15分。 (地図)
3.食料:新居町駅横にデイリー。
4.駐車:不可。

東海道新幹線 浜松-豊橋 (新居関)

下り こだま号 300系 2009年3月撮影

 浜名湖の入り江を走る新幹線を撮影できる。うまい具合に舟が留っていれば漁港のような雰囲気も出せる。注意するのはケーブルの位置で、形式毎にライトの高さが違うため注意。
 この日は500系狙いでカメラの高さを合わせていたので、その前にやってきた300系のライトの位置とケーブルが丁度被った。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:新居町駅から新居関跡の交差点を右折、東海道線をくぐって新幹線の築堤下の道を東へ、住宅地南東側の舟溜まりまで徒歩15分程度。 (地図)
3.食料:新居町駅横にデイリー。
4.駐車:住宅地なので停め方には注意すること。

東海道新幹線 岐阜羽島-米原 (大野木)

下り こだま号 100系 2001年5月撮影

 ほぼ下り列車専用のアングル。近くの東海道線との掛け持ちで撮影できる場所。上り列車の撮影はさらに東側へ10分ほどの場所になる。

1.光線:昼過ぎからの下り列車が順光。
2.あし:近江長岡駅から県道を徒歩20分位で高架橋に着き、そこから川沿いに東に歩くと伊吹山を真横に入れられる、更に神社を過ぎて川を渡ったあたりで40分程になる。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:撮影地付近に4~5台可。
5.その他:湖国バスで近江長岡から1つ目の村木バス停から徒歩10分程度。
車椅子での撮影可否:道路上からの撮影可

(個人DATA:初回訪問1979年8月、訪問回数4回)

東海道新幹線 岐阜羽島-米原 (村木)

下り〔のぞみ29号〕500系 2010年1月撮影 《ワイド撮影》

 伊吹山をバックに真横から新幹線を撮影できる。送電鉄塔や携帯電話の電波塔があるので上手く処理したい。
 またここより西側の県道付近からは下り列車を編成で撮ることができる。また大野木ポイントへも東側へ数分なのでいろいろアングルを楽しめる。

1.光線:朝を除く日中ほぼ順光。
2.あし:近江長岡駅から県道を徒歩20分程度で新幹線のガードに着く(ここでも下り列車を撮影できる)。そこから川の土手道を10分ほど歩いた辺りになる。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:新幹線のガード付近に停めて、そこから徒歩になる。

(個人DATA:初回訪問2003年1月、訪問回数2回)

伊賀鉄道 西大手-新居 (築堤)

普通 伊賀上野行 2009年11月撮影

 新居駅の南側が築堤になっており、東側・西側のどちらからでもいろんなアングルで撮れる人気の場所。
 写真は駅に近い農道東側から真横アングルで撮影。

1.光線:伊賀神戸行きがほぼ終日順光。
2.あし:新居駅から徒歩5~10分。 (地図)
3.食料:伊賀上野駅近くにスーパーとAコープ。
4.駐車:南側の堤防近くに2台程度置ける。

伊賀鉄道 市部-猪田道

普通 伊賀上野行(後追い) 2009年11月撮影

 適当に見つけて撮影。南側は枝木が邪魔なため、片側方向のみ撮影可。

1.光線:朝の伊賀神戸行きが順光。
2.あし:市部駅から徒歩10分強。 (地図)
3.食料:国道沿いにサークルK。
4.駐車:地区の集会所が使っていない時に限り2台程度置ける。

伊賀鉄道 比土-上林 (池沿い)

普通 伊賀上野行 2009年11月撮影

 池のほとりを線路が走り、絵になる場所として昔から撮られてきた場所。風のない早朝なら水鏡も期待できる。

1.光線:順光になるのは昼ごろから、正面も順光で撮れる場所は池の南側へ回り込む必要がある。
2.あし:上林駅から徒歩15分程度。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:市道から入る道は軽でも落輪しそうな細い道で、私の撮影してる姿を見て、入ってこようとしたワゴン車はあきらめて他の場所へ行きました。池の脇に軽2台ほど置ける。

伊賀鉄道 比土-上林 (田んぼ)

普通 伊賀神戸行 2009年11月撮影

 比土駅の北側が田んぼになっており、東西どちらからも撮影できる。

1.光線:伊賀神戸行きがほぼ終日順光。
2.あし:比土駅から徒歩10分程度。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:農作業がなければ農道に1~2台停められる。

伊賀鉄道 伊賀神戸-比土

 草木伸々 
普通 伊賀神戸行 2005年5月撮影

 近鉄大阪線の電車も撮れる場所だが、光線的には伊賀線の列車がメインの場所。近鉄の資材置き場横の小さな空き地のような場所から撮影できたが、一時期手前の木が伸びてきて、全く撮れないことがありました。

1.光線:午後早めの時間帯が順光。夕方近くになると日が北側へ回るため、側面が影る。
2.あし:伊賀神戸駅から徒歩5分程度。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:不可。

伊賀鉄道 比土-上林 (俯瞰)

普通 伊賀神戸行 2009年11月撮影

 線路をまたぐ市道の橋が完成し、俯瞰撮影が可能になりました。

1.光線:お昼前後の伊賀神戸行が順光。
2.あし:比土駅から徒歩20分程度。 (地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:1~2台ほど置ける。

近鉄名古屋線 戸田-蟹江 (田んぼ)

 環境変化  
下り 大阪難波ゆき 特急 21000系(後追い) 2009年12月撮影

 戸田駅の西側に田んぼが少しあり、ここから上り列車を順光で気持ちよく撮影できたのですが、【悲報】 2018年ついに家が建ってしまいました。

上り 名古屋ゆき 特急 21000系 2018年6月撮影

 こちらが2018年6月に撮影した現地の状況。
 6両目辺りに家が被るので、2~4両の短い編成なら今のところ可能というところですが、これ以上家が建つと絶望的です。

1.光線:午前10時ごろまでの上り列車が順光。
2.あし:戸田駅から徒歩5分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:戸田駅北へ3分程にセブン。
4.駐車:撮影地南側の田んぼ脇道路が半ば公然と路上駐車場となってるので、そこへ停める。
車椅子での撮影可否:道路上からの撮影可

近鉄名古屋線 戸田-蟹江 (住宅地)

下り 回送 12200系(後追い) 2009年12月撮影

 近鉄一の直線区間を行く列車を手軽に撮れる。蟹江駅に近い側は柵が邪魔なので、戸田側にくるとスッキリする。

1.光線:朝の上り列車が順光。下り列車は11時頃~3時頃まで順光。
2.あし:戸田駅から徒歩8分。近鉄蟹江駅からも15分 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:戸田駅北3分にセブン、近鉄蟹江駅にはファミマ。
4.駐車:周辺住民に配慮した上で路上に停めること。
車椅子での撮影可否:舗装道路からの撮影です

(個人DATA:初回訪問2005年2月、訪問回数3回)

近鉄名古屋線 蟹江-富吉 (蟹江川)

上り 名古屋ゆき 特急 21020系 2005年4月撮影

 近鉄蟹江駅と富吉駅の間に2つ川があるが、蟹江川の西側が手頃な築堤になっていて、上り列車を撮るのに適している。鉄橋はプレートガーター橋なので、側面が隠れてしまうため、下り列車は3~4両程度の短い編成までとなる。

下り 大阪難波ゆき 特急 21000系 2018年5月撮影

 下り列車は8両フル編成だと、6~8両目が踏切や鉄橋に掛かって編成全部は映りませんが、列車写真としてはまずまずの感じで撮れます。

1.光線:昼前までの上り列車が順光。下り列車は昼前~昼過ぎの短編成なら撮れる。
2.あし:近鉄蟹江駅から徒歩10分。踏切西側のグランド脇の土手みたいな所から撮影。(Y!地図) (goo地図) 
3.食料:蟹江駅からの途中にファミマ。
4.駐車:グランド利用者用の駐車場に停めさせてもらう。平日なら駐車OK。
近くにトイレ:すぐ近く
(個人DATA:初回訪問2005年4月、訪問回数5回)

近鉄名古屋線 蟹江-富吉 (日光川西岸)

 環境変化 
上り 名古屋ゆき 特急 22600系  2009年12月撮影

 富吉を出た列車は車庫を見ながら一気に築堤を登る。天気のいい冬場には雪を頂いた藤原岳も望むことができる。鉄橋はプレートガーターで車体半分が隠れるため、下り列車は後追い撮影となる。 写真は背景の車庫も入れるため広角ぎみで撮影しています。
※ 2013年1月現在、この場所の道路工事のため、築堤の一部がフェンスで覆われて撮影できなくなっています。 参考記事はこちら

1.光線:午前10時ごろまでの上り列車が順光。
2.あし:富吉駅から一旦国道に出て、日光川の土手道を鉄橋へ進む15分程度かかる。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:途中の国道1号沿いにローソン・モス・すき家あり。
4.駐車:対岸の公園駐車場に停める。
5.その他:途中の線路沿いの道からは上下の列車が撮れる。
近くにトイレ:川の対岸の公園・図書館を利用できる。

近鉄名古屋線 長島-桑名

下り 大阪難波ゆき 特急 21020系 2005年7月撮影

 大カーブを曲がって築堤の直線をやってくる下り列車を撮影できる。関西本線が並行しているが、こちらはほとんどが隠れて写らない。
 アングルはこのような直線の他に、北側のカーブの部分や真横からのサイド狙いなど多彩に選べる。

1.光線:11時頃までの下り列車が順光。
2.あし:近鉄播磨駅から徒歩15分前後。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:途中にサークルK有。
4.駐車:農作業車の邪魔にならぬよう置くこと。
5.その他:桑名駅南側の観光案内所にレンタサイクルあり
車椅子での撮影可否:道路上(砂利道)からの撮影可
(個人DATA:初回訪問2005年7月、訪問回数3回)

近鉄名古屋線 霞ヶ浦-阿倉川

下り 大阪難波ゆき 特急 12600系 2005年4月撮影

 名古屋線唯一のトンネル?がある所で有名な場所。撮影当時よりも周囲に柵が増えたため、今後も撮影しにくくなる可能性あり。早めに撮影しておきたい。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:阿倉川駅から徒歩5分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅前にスーパー。
4.駐車:不可。

ページ移動



Utility

概 要

全国の鉄道撮影地を現在約1,500ヶ所掲載中です。

路線別撮影地

記事検索

拍手送信

拍手送信フォーム

押していただけると励みになります。

モバイル用QRコード

スマホで見る時にご利用下さい。

新着コメント

Feed