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カテゴリー「8.四 国 地 方」の検索結果は以下のとおりです。

琴電琴平線 瓦町-栗林公園

上り 普通 高松築港行 2003年8月撮影

 上の写真の後追い撃ち

 築堤を上りながらJR高徳線の高架をくぐる場所。程よくカーブしており、栗林公園駅から2つ目の踏切から撮影。
 
1.光線:基本的には下り列車がほぼ終日順光。上り列車は夏場の朝ならまずますの光線。
2.あし:栗林公園駅から徒歩3分。JR栗林駅からも近い。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:近くにファミマ。
4.駐車:不可。

琴電琴平線 仏生山-空港通り

下り 琴電琴平行(後追い) 2005年6月撮影

 大カーブを行くシーンとカーブ西側の直線区間の2ヶ所で撮影できる。カーブ区間はフェンスが張られているので、高めの三脚や脚立があると便利。
 なお最近北側の畑が潰されて造成されているようで、背景が悪化する懸念があります。

1.光線:午前中の上り列車が、午後は下り列車が順光。
2.あし:仏生山駅から徒歩5~10分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅の東側にヤマザキ。
4.駐車;狭い農道ばかりで余地がない、電車を利用のこと。

下り 3000型復刻イベント 琴平行 2010年3月撮影

 こちらは純粋に午後の下り列車の順光撮影。この日は「○○付近で敷地内侵入あり・・・」などと無線が飛び交っており、地方私鉄だから少々柵内に入ってもいいだろという甘い考えは通用しなくなっている。

琴電琴平線 空港通り-一宮

上り 高松築港行 2005年6月撮影

 田んぼに水が張られた水鏡の時期に1015型のさよなら運行がありました。
 その後空港通り駅ができ、その上を道路陸橋が通っている現在、作例のような写真が撮れるかどうかは不明です。

1.光線:午後の下り電車が順光。
2.あし:どちらの駅からも徒歩15分ほど。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:線路の北側にコープ。
4.駐車:不可

琴電琴平線 一宮-円座 (東岸)

上り 高松築港行 2005年6月撮影

 琴電最大のハイライトはやっぱりこの香東川にかかる鉄橋を行くシーン。

1.光線:午前中の上り列車が順光。
2.あし:一宮駅から徒歩25分。真っ直ぐ来る道がなく、線路の北側の道を迂回してくる。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:鉄橋の直ぐ北側の空き地は進入禁止に。更に北側の円座公園の駐車場に停められる。

(個人DATA:初回訪問2005年6月、訪問回数2回)

琴電琴平線 一宮-円座 (西岸)

下り 旧型4連イベント 滝宮行 2006年5月撮影

 琴電最大のハイライト:香東川にかかる鉄橋を行くシーンで、西岸からは線路と高さが同じの土手と川原から撮る2アングルがある。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:円座駅から徒歩15分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:不可。川の東岸側には河川敷の鉄橋北側に何ヶ所か停められる場所がある。

(個人DATA:初回訪問2004年11月、訪問回数4回)

上り 旧型4連イベント 仏生山行(後追い) 2010年3月撮影

 これは河川敷の中央部分からの撮影で、今回の目玉である300号を撮るためには琴平側から撮る必要があり、上り列車を後追いしたもの。枯れ草が結構邪魔であるが、立って構えると東岸からの撮影者アングル内に入り込むため、しゃがんでの撮影になったが、水鏡という賜物も得られた。

琴電琴平線 一宮-円座 (西岸)

下り 旧型4連イベント 滝宮行 2006年5月撮影

 琴電最大のハイライト:香東川にかかる鉄橋を行くシーンで、西岸からは線路と高さが同じの土手と川原から撮る2アングルがある。

1.光線:午後の下り列車が順光。
2.あし:円座駅から徒歩15分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:不可。川の東岸側には河川敷の鉄橋北側に何ヶ所か停められる場所がある。

(個人DATA:初回訪問2004年11月、訪問回数4回)

上り 旧型4連イベント 仏生山行(後追い) 2010年3月撮影

 これは河川敷の中央部分からの撮影で、今回の目玉である300号を撮るためには琴平側から撮る必要があり、上り列車を後追いしたもの。枯れ草が結構邪魔であるが、立って構えると東岸からの撮影者アングル内に入り込むため、しゃがんでの撮影になったが、水鏡という賜物も得られた。

伊予鉄道大手町線 松山駅前-大手町駅前

下り 大手町駅前ダイヤモンドクロスにて 2005年4月撮影

 松山市内線の電車の撮影には何ヶ所かあり、松山城をバックにした市役所前付近と双璧をなすのが、この大手町のダイヤモンドクロスで、鉄道線と軌道線の交差が常時見られるのは日本でもここだけと言われる希少箇所。ぜひ独特の音を体験すると共にビデオで撮っておきたい。

1.光線:午前中の松山市駅方面行、午後の古町方面行が順光。
2.あし:JR松山駅から大手町駅まで徒歩7分。 (Y!地図) (goo地図) 
3.食料:駅周辺や大街道にいろいろ。
4.駐車:路上駐車は禁止。コインパーキングなどに停めること。
車椅子での撮影可否:歩道上からの撮影になります。

(個人DATA:初回訪問1989年4月、訪問回数4回)

伊予鉄道横河原線 牛渕-田窪

700形普通 2008年10月撮影

 松山市内は意外と市街地になっており、田畑の中でスッキリ車両を撮りたい場合は、この辺りまでくるとよい。

1.光線:午前中の下り列車、午後の上り列車が順光。
2.あし:田窪駅から徒歩10分強。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:付近は狭い路地や農道ばかりのため、余地はほとんどない。

土讃線 新改-土佐山田

下り 快速〔ムーンライト高知〕 2008年8月撮影

 山の中を行く下り列車を俯瞰で撮れる場所。

1.光線:午前中の下り列車が順光。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:土佐山田駅から徒歩45分、分かりにくいので、10分程遠回りになるが国道・県道を通って東から周り込んだ方がよい。撮影地より西側への車の乗入れはできない。 (PC用地図) (携帯用地図)
3.食料:駅近辺・国道の途中にコンビニ有。
4.駐車:可。

土讃線 豊永-大田口 (カーブ俯瞰)

上り 特急〔しまんと〕 2005年4月撮影

 大田口のカーブを反対側の山の中腹から大俯瞰するアングル。大田口駅西側の川に沿って走ってくる上り列車も撮れる。

1.光線:午後の下り列車が順光。上り列車はサイド~後追い気味のアングルになる。
2.あし:大田口駅から徒歩25分。駅前から国道へ出て、右手に登る道があるので、ひたすら上がってゆく。 (PC用地図) (携帯用地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:1~2台しか置けないが停めることはできる。

(個人DATA:初回訪問1988年5月、訪問回数3回)

土讃線 豊永-大田口 (田んぼ)

下り 特急〔南風〕 2005年4月撮影

 Sカーブの途中が短い直線になっており、そこを田んぼ脇から撮影できる。下り列車向き。

1.光線:上り列車は夏場の朝のみ順光。下り列車は午前遅め~昼過ぎに順光になる。
2.あし:大田口駅から徒歩10分。 (PC用地図) (携帯用地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:撮影ポイント付近の道は狭いので、少し離れた所に停める。

土讃線 小歩危-大歩危 (小歩危鉄橋)

下り 臨時急行〔土佐〕 2008年10月撮影

 大歩危峡の定番撮影地。吉野川にかかる鉄橋を行く列車を撮影できる。

1.光線:午後の下り列車が順光。上り列車はサイド~後追い気味のアングルになる。
2.あし:小歩危駅から徒歩25分。 (PC用地図) (携帯用地図)
3.食料:撮影地の南側数分の所にうどん屋とコンビニあり。
4.駐車:撮影ポイント付近か、川原に降りて停める。コンビニ・うどん店前の駐車場では鉄道撮影者による駐車を厳しく監視中。

土讃線 黒川-讃岐財田

上り 快速〔サンポート〕 2007年8月撮影

 90度の大カーブを行く列車を捉える。
 この場所はカーブの南側と、北側の2ヶ所で撮ることができる。作例はカーブの北側から。

1.光線:午後の下り列車が南側で順光。上り列車は主に夏場の夕方に北側から撮れる。
2.あし:讃岐財田駅から徒歩15分前後。 (PC用地図) (携帯用地図)
3.食料:駅周辺には何もない。事前に用意のこと。
4.駐車:北側の撮影ポイント付近に2台ほど置ける。
車椅子で撮影可:道路上から撮影可、もう少し斜めアングルになります。

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