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近鉄名古屋線 塩浜-北楠

上り 名古屋ゆき 特急しまかぜ 50000系 2013年5月撮影

 鈴鹿川の鉄橋南側の築堤を登ってくる列車を夏場の夕方に順光で撮影できる。夕方の名古屋方面行しまかぜがちょうど時間帯的にぴったり。なお鉄橋はトラス型なので撮影向きではない。駅から20分近くかかりますが、初夏の日差しが暑いのと空気が悪い中、頑張って歩いてきました。

1.光線:夏場夕方の上り列車が順光。
2.あし:どちらの駅からも徒歩20分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:県道6号線沿いにコンビニ・すき家など。
4.駐車:2台程度(仲間で詰めればさらに)置ける。
車椅子での撮影可否:道路上から撮影可

高崎線 行田-熊谷

上り 特急〔あかぎ2号〕 新宿行  2014年3月撮影

 熊谷駅の行田寄りに編成写真に適した直線区間があり、線路脇に柵がないことから、好撮影地として人気がある。特に朝9時ごろまでは上り列車左側から撮れる。

1.光線:午前中の上り列車が順光。
2.あし:熊谷駅から徒歩20分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅周辺にいろいろ、近くにセーブオン。
4.駐車:若干台数可。

(個人DATA:初回訪問1981年4月、訪問回数2回)

高崎線 鴻巣-北鴻巣

上り 寝台特急〔あけぼの〕 上野行  2014年3月撮影

 大宮から一番近く畑が広がる場所で、線路沿いに一直線に続くので上り列車の編成写真にも適した場所ですが、背景の家屋が少々うるさいこともあり、うまく処理する事が必要ですが、どこで切ってもゴチャゴチャしてるので結構難しいです。

1.光線:朝の上り列車が順光。
2.あし:鴻巣駅から徒歩20分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:路上駐車になるので配慮を、実質2~3台程度。

関西本線 富田浜-四日市

下り 貨物 5271レ 四日市行  2014年2月撮影

 富田浜を出ると四日市の手前まではしばらく一直線の線路が続き、途中で鉄橋を渡るための築堤がありますが、そこが撮影ポイントで、堤防からの見下ろし気味のアングルもよし、畑の中から見上げるアングルもよしアングルが楽しめる場所です。なお鉄橋はプレート型なので車体半分が隠れてしまいます。
 なお上り列車は足回りが隠れやすいのであまりよくない。

1.光線:午前9時頃から昼頃までの下り列車が、早朝の上り列車が順光。
2.あし:JRの駅からは遠く、最も近いのは近鉄阿倉川駅で徒歩20分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:若干台数可。
5.その他:四日市駅にはレンタサイクルあり。

(個人DATA:初回訪問2013年7月、訪問回数3回)

四日市港線 四日市-四日市港

下り 貨物 5363レ 四日市港行  2014年2月撮影

 四日市駅から南東へ線路が延びており、四日市港までの2.5kmほどの区間が通称「四日市港線」であるが、取扱い上は四日市駅構内の側線となっているとか。
 ここは全国で唯一ここだけとなった可動式鉄道橋の上を、これまた希少になったDD51牽引の貨物列車が通るとあって、貨物ファンの熱い視線の注がれる場所となっています。注意点は、
 1.列車は1日最大5往復設定されていますが、荷物量に左右され、平均2~3本のことが多いようです。
 2.毎年4月下旬~7月上旬の間は、セメントのプラント点検のため長期運休します。
 3.可動橋は休日には降りたままとなります。可動橋が降りるのは列車通過の20分程度前になります。

1.光線:午前中の下りが東側から、午後遅めの上りが西側から順光。
2.あし:四日市駅から徒歩20分~30程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:途中にローソン・サークルKあり。
4.駐車:路上駐車となるが、周辺の荷作業の邪魔にならないよう配慮を。
5.その他:四日市駅にはレンタサイクルがあり、1日120円と安くて便利。
6.ミニ情報:東側の合同庁舎近くには港湾労働者向けの食堂がある。

(個人DATA:初回訪問2014年2月、訪問回数2回)

阪急伊丹線 塚口-稲野(塚口ホーム際踏切)

上り 普通 塚口行 3100系 2014年1月撮影

 塚口駅すぐ北側にある90度の急カーブにある踏切から手軽に撮影できます。季節・時間帯によっては建物の影が落ちることと、架線柱の間隔が短いために、影がよく落ちます。
 自転車・バイクが頻繁に通ることや、午前中は商店への納入のトラックも通るので、荷物を広げての撮影待機は慎むこと。三脚は南側に1台・北側に2台程度立てられます。

1.光線:午前中の上りが順光。
2.あし:塚口駅から徒歩2分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅周辺にいろいろ店舗あり。
4.駐車:不可、駅南側に幾つかコインPあり。

阪急伊丹線 塚口-稲野(塚口住宅踏切)

上り 普通 塚口行 3100系 2014年1月撮影

 住宅地の中をほぼ一直線に敷かれた線路を走る伊丹線ですが、風景も似たり寄ったりで、わざわざ遠くまで撮影場所を求めて移動する程でもないので、塚口-稲野間の踏切で手軽に撮るのが常套。
 交通量が多く、また架線柱が構図の邪魔になるため、踏切から右腕を乗り出す形での撮影になるので、手持ち限定1名・三脚不可です。

1.光線:午後の上りが順光。
2.あし:塚口駅から徒歩4分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅周辺にいろいろ店舗あり。
4.駐車:不可

阪急宝塚線 服部天神-曽根

上り 急行 梅田行 3000系 2014年1月撮影

 くねくねとカーブが多い阪急宝塚線ですが、大きくカーブで顔を出した電車を正面がちに踏切から手軽に捉える場所です。
 場所は服部天神駅から2つ目の踏切で、踏切が狭いうえに、バイク・自転車の往来が頻繁なため、定員は2名程度、三脚は1台限定です。電車待ちの間は踏切を通る人の邪魔にならないよう開けておきましょう。

1.光線:10~12時ごろの上りが順光。
2.あし:服部天神駅から徒歩2分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅周辺にいくつか店舗あり。
4.駐車:不可

川越線 指扇-南古谷

下り 快速 川越行  2013年8月撮影
1.奥のカーブを望遠で、架線柱と線路の処理がポイント

2.手前のアウトカーブを広角で、車が通行しなければ撮れる

 この区間は荒川の鉄橋などが場所としてありそうですが、現在は残念ながら防風柵に覆われてしまっているため、その西側にある大カーブに着目しました。カーブがきついということは架線柱の立て込みも多くて邪魔になりそうな感じでしたが、実際に行ってみると、広角でアウトカーブからの撮影を含めた2アングルが撮れました。ここの場所だけ線路脇に柵がないのも好条件です。
 真夏の灼熱地獄の中、熱中症寸前の倒れそうな足取りで徒歩30分ほど掛けて歩きましたが、倒れたら途中にある南古谷病院があるので大丈夫w

1.光線:午後の下りが順光。奥のカーブでの側面に陽が当たるのは春夏期が中心。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:南古谷駅からも徒歩30分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:南古谷駅前にセブン。
4.駐車:線路脇の道は狭く、通行量も多いことや、停めた車がアングルの邪魔になるため路上駐車は不可。近くの農道に入れる形になるので、すぐに移動体勢で。
車椅子での撮影可否:道路上から撮影可

南海高野線 萩原天神-北野田

下り 特急〔こうや5号+りんかん85号〕 極楽橋・橋本行 2013年11月撮影

 南海高野線で難波方向から乗っていて、初めて田畑が広がる場所で、南海独特の鋼鉄の柵も低いので、列車の撮影も楽にできる場所となっています。
 場所は畑の中の農道からの撮影で、正面狙いの他に、ビデオパン撮影もできますが、作業小屋があるので、上手くかわす必要があります。
 作例の列車は難波10時発の8連特急ですが、この時間になると側面の光線は少々影気味になります。

1.光線:朝の下りが順光。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:北野田駅からも徒歩15分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:北野田駅近くにスーパー・マクドなど。
4.駐車:狭い農道で乗り入れは禁止のうえ、周辺道路も駐車余地がないので、駅近くのコインPに停めて徒歩となります。
車椅子での撮影可否:農道上から撮影可

(個人DATA:初回訪問2012年11月、訪問回数2回)

因美線 那岐-美作河井

下り 臨時〔みまさかスローライフ列車〕 津山行 2013年11月撮影《ワイド撮影》

 因美線で駅から割と近くで撮影が出来る場所として、急行砂丘時代からの定番スポットで、カーブの築堤を登る列車を撮影できます。
 この場所の他に津山寄りに数分歩いた場所に踏切があり、その近くから直線狙いで撮影もできます。
 また美作河井へ更に進んだ奥地にも狙えそうな築堤があります。

1.光線:午後の下りが順光。15時過ぎには南側から山影が迫ってきます。
2.あし:那岐から徒歩15分程度。道路から川を渡って線路側にも小道があります。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅周辺には飲料自販機含め何もないので、事前に用意のこと。
4.駐車:路上駐車になるので配慮を。
車椅子での撮影可否:踏切近くの道路上から直線アングルの撮影可

東海道本線 三河大塚-三河三谷(星越俯瞰)

下り 回送列車 名古屋方面行 2013年10月撮影

 東海道線で数少ない海を見ながら走る区間で、大きく俯瞰をして撮影ができるポイントでしたが、最近は海側に大きなマンションが建ってしまい、海を入れての撮影が難しくなってきたため、純粋に望遠で列車編成狙いに興じる人が多くなっています。
 そのため、ベストの立ち位置も変わっており、この写真のように線路寄りの位置ではなく、南側に10mほど離れた位置がベストの立ち位置となっています。この日は既に10人ほどがスタンバってたにも関わらず、通過20分前に到着した私が、昔の一番良位置で撮影できました。風景を入れずに望遠で編成撮影するために、ここへ来るとか馬鹿じゃね?と思ったのは私だけのようでした。

1.光線:午後の下りが順光。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:両駅からどちらも徒歩25分程度。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:三河三谷駅近くコンビニ、王将・すき家など。
4.駐車:教会の駐車場には原則停めないこと。「関係者以外立入禁止」と書いた札も貼られている。車は道路に数台停められるスペースがあります。特に土休日など教会で行事のある日は注意。でも地元三河ナンバーの撮り鉄たちは平気で車を駐車場内に停めてましたが。
車椅子での撮影可否:教会の駐車場内からの撮影可

(個人DATA:初回訪問2011年11月、訪問回数3回)

東海道新幹線 三河安城-名古屋

上り こだま号 東京行 2003年9月撮影

 愛知県内で新幹線を撮る場所はあまりないのですが、数少ない地平で撮れる場所として訪問してみました。
 場所的にはお昼前後の上り向きですが、この日は引退間近の100系を狙うため、半逆光の条件でトライ。
 撮影当時から10年以上経っているため、現在の状況は不明です。

1.光線:昼前後の上りが順光。下り列車は後追い撮影になる。
2.あし:野田新町駅から徒歩20分程度。当時は東刈谷駅から25分程歩きました。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:東刈谷駅側にコンビニ・スーパーなど。
4.駐車:道路上に停めるので配慮のこと。
車椅子での撮影可否:道路上からの撮影可

久大本線 豊後三芳-豊後中川

上り 団体専用列車〔ななつ星in九州〕 博多行 2013年10月撮影

 玖珠川を渡る鉄橋の中でも最も直線で広くスパンを取れる場所で、客車時代からの有名な撮影場所ですが、今回運行を開始したななつ星in九州は機関車を入れて8両編成なので、さすがに全編成までは入りきれません。
 6両がギリギリかつかつってところでしょうか?

1.光線:午後遅めの上り列車が順光(秋~冬場は正面に回らない可能性)。下り列車は後追い撮影になる。
2.あし:豊後三芳駅から徒歩45分。又は日田バス「金場」バス停下車すぐ。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:日田駅周辺などで事前に用意のこと。
4.駐車:原則禁止だが、実際には3~4台置ける。
5.その他:国道を走るバスは本数が少ないので、他に日田駅前からレンタサイクルも利用でき、30分ほどで着ける。

日南線 油津-大堂津(俯瞰)

下り 特急〔海幸山幸〕 南郷行 2013年8月撮影

 海岸線を行く列車を猪崎鼻より俯瞰で撮影できる定番アングル。夏場は線路脇の草が伸びるのと、撮影場所も草が伸びて立ち入りにも困るほどの状況なので、冬場に行くのが良いでしょう。
 最初は天皇陛下も訪れた展望台の方へ行ったところ、木が邪魔で全く撮れず、その後キャンプ場へ回り、6号歩道など上るもやはり撮れず、更に進んで作業棟という場所の脇に開いた場所を発見。油津の発車時刻ギリギリでした。

1.光線:昼前後の下り列車が順光。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:大堂津駅から徒歩30分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:創作和食の店あり。
4.駐車:無料駐車場から徒歩10分。
5.その他:国道を走るバスも利用できる。宮崎交通「猪崎鼻荘」下車。

近くにトイレあり

 なお駐車場付近から南側を見ると街を一望でき、大堂津-南郷間の鉄橋を見る事もできます。列車は逆光になりますが。

日南線 油津-大堂津(海岸)

下り 普通 1935D 志布志行  2013年8月撮影

上り 回送列車 油津行  2013年8月撮影

 海岸を行く列車を手軽に撮影できる定番スポットで、カメラを左へ振れば鉄橋を渡るシーンも撮影ができ、ビデオパン撮影にも好適な場所。
 撮影場所は砂浜へ降りて撮影をするか、堤防の上から撮影するかの2つで、写真のアングルは堤防上から撮影したものです。一応自己責任で。

1.光線:下り列車が午後の早めに順光。上り列車は後追い撮影になる。
2.あし:大堂津駅から徒歩30分弱。猪崎鼻の俯瞰場所からだと20分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。ジュース自販機あり。
4.駐車:少数台なら置ける。
5.その他:国道を走るバスも利用できる。宮崎交通「猪崎鼻荘」下車。

根室本線 島ノ下-富良野(ワインハウス)

下り 臨時特急〔ラベンダーエクスプレス〕富良野行 2013年7月撮影

 富良野の象徴~ワインハウスをバックに走る列車を撮れた場所ですが、背後の木が成長したため、直線区間での撮影は難しくなりました。一応滝川寄りの場所にワインハウスとラベンダー畑を背後にしてキハ40単行ならギリギリ入る場所はあります。
 以前は踏切の東側でも撮れましたが、こちらはかなり草木が生長して撮りにくくなっています。

1.光線:午前中の下り、午後の上り列車が順光になる。
2.あし:富良野駅から徒歩15分程。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:事前に用意のこと。
4.駐車:路上駐車になるので配慮を。
車椅子での撮影可否:歩道上からの撮影可

(個人DATA:初回訪問1998年7月、訪問回数2回)

札沼線 太平-百合が原

上り 普通 1568M 札幌行 2013年7月撮影

下り 普通 577M 医療大行(後追い) 2013年7月撮影

 この区間は中間で大きくカーブしているため、カーブを利用した形でいろいろとアングルが楽しめます。気動車は来なくなりましたが、希少な735系が入る事も多いので、3連の単独編成を撮ることもできます。

下り 普通 571M 医療大行(後追い) 2013年7月撮影

 こちらは少し東側の畑のカーブで撮影。篠路までの間では唯一開けた場所です。

1.光線:春~夏期の朝に下り列車が、他は昼前後に上り列車が順光になる。
2.あし:どちらの駅からも徒歩10分前後。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:篠路通を南に行くと何軒か飲食店あり。
4.駐車:路上駐車になるので配慮を。

函館本線 小樽築港-朝里

上り 快速〔エアポート151号〕 小樽行 2013年7月撮影

 函館本線の海岸沿いを行く列車を撮影できるポイントの1つで、夏場に順光撮影ができる。
 アングルは2つあり、手前のカーブを走る列車を中望遠で撮るのと、300mm程度の望遠で奥の直線を撮る方法がある。

 場所は東小樽の海水浴場なので、海水浴シーズンは混む上、望遠レンズでジロジロ砂浜を写してるとお巡りさんがやって来るかも?

1.光線:夏場15~17時の上り列車が順光になる。
2.あし:小樽築港駅から国道を東へ徒歩20分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅の西側が巨大ショッピングセンター。
4.駐車:通常は簡単に置けるが、海水浴シーズンは停められない場合もあり。

函館本線 朝里-銭函(銭函海岸)

下り 普通 2151M 旭川行 2013年7月撮影

 銭函の海岸を行く下り列車を撮影できる。主に夏場の朝に順光になる。この2151Mは711系で小樽→旭川を走り通す列車で、乗ってよし撮ってよしの列車です。
 なお撮影場所は、海から打ち上げられたゴミがかなり漂着しており、アングル内になるべく映り込まないよう配慮が必要です。

上り 普通 136M 小樽行(後追い) 2013年7月撮影

 こちらは線路脇の人道から撮影。
 海岸へ出るまでは線路脇の犬走りを歩くことになりますが、地元の漁業小屋の出入りの為に歩く事が黙認されているので、歩くことは問題ないですが、踏切が鳴ったら出来るだけ早めに横に避け、下り列車の撮影は危険なのでしないで下さい。

1.光線:夏場の朝の下り列車が順光。
2.あし:銭函駅から線路づたいに細い人道を徒歩10分。 (Y!地図) (goo地図)
3.食料:駅の東側にローソン。
4.駐車:車でのアプローチは不可。踏切近くの路駐は漁民による監視があります。

(個人DATA:初回訪問1990年8月、訪問回数2回)

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